ムーミン@ライフ

ムーミンのような生活。スナフキン、ちびのミィの言動への憧れ。その他に日々気になる事を紹介してみるサイト。
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マザーフードマガジン「キャベツ」
マザーフードマガジン「キャベツ」
マザーフードマガジン「キャベツ」マザーフードマガジン「キャベツ」
マザーフードマガジン「キャベツ」マザーフードマガジン「キャベツ」
キャベツ、キャベツ、キャベツ!キャベツの歴史から経済効果に至るまで、熱く語ってます。月刊psiko5月号増刊 「旬」がまるごと マザーフードマガジン創刊準備号「キャベツ」。NATIONAL CABBAGRAPHIC(ナショナル・キャベグラフィック)と題した、キャベツのレポートや、キャベツのグラビア。シュークリームの名前の由来が、キャベツからきてるから〜シュークリーム特集など、とにかく、キャベツ・キャベツ・キャベツです!面白い。世界のキャベツ料理の紹介もあります。
マザーフードマガジン「キャベツ」
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MilK(ミルク)日本版
Milk
MilkMilk
フランスのキッズファッション雑誌の日本語版。ファッションに限らず、アート、カルチャーの情報てんこ盛り。
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タンタンの冒険旅行22『タンタンのコンゴ探検』
タンタンのコンゴ探検
タンタンのコンゴ探検
年に1回のお楽しみ(皮肉タップリ気味に)、タンタンの冒険が、発売されてます。今回は『コンゴ探検』、日本では22冊目ですが、原作では2冊目の出版物です。
(まぁ、その当時は、差別的な言葉と思って無くても現在は、かなりキワドイ言葉があったりして調整が大変なんだろうとは思いますが……) シリーズは、残り2冊となりました!
ついにスティーブン・スピルバーグ監督が、の映画化を手がけることが現実化してきた模様。(情報元:eiga.com
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理想の詩_1・2月号
理想の詩
以前紹介(「理想の詩とブルーマーク」2006.10.01)した「理想の詩」の1・2月号。特集は「言葉をさぐる」。

「理想の詩」の購読 ←などについては、コチラ。
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スモールプラネット ― 本城直季写真集
本城直季写真集
本城直季写真集
本城直季の初写真集「 small planet(スモールプラネット)」を購入。
実際の風景をミニチュアのジオラマのように撮ってるのだけど初めて見たときは信じられなかった。
面白くてずーっと、眺めてしまう。
今まで、どちらかというと小さなモノ(ポストカードとWEB)しか見たことがなかったので、改めて、ゆっくり見るとまた新しい発見がチラホラ。楽しい。
写真掲載数は68点。巻末には、佐藤雅彦氏の解説文があり。
4月12日から「 good design company ギャラリー(g) 」にて展覧会開催。行こうかな。
本城直季展
本城直季( Noki Honjyo )
1978年 東京生まれ
東京工芸大学芸術学部写真学科卒業
同大学芸術学研究科メディアアート専攻修了
掲載サイト:ラユンヌStairAUG
TOKYO SOURCE 本城直季氏インタビュー記事 ←はコチラ。


small planet
small planet
posted with amazlet on 06.04.09
本城 直季 リトルモア (2006/04/08)
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ステーショナリーマガジン(No.001)
ステーショナリーマガジン
ステーショナリーマガジンステーショナリーマガジン
amazonに行くたび勧められ続け、ついに根負け・・・購入。「ステーショナリーマガジン(No.001)
かなり濃い内容。特集「ステッドラーの歴史」や「書く」「切る」「計る」「整える」「描く」のテーマにそって圧倒的な商品群の写真とともに紹介されている。『No.001』というんだから続くのだろうな・・・恐ろしや(笑)
巻末に掲載されているネット文具ショップリストは便利かも。
ステッドラー・ジャパン ←のサイトはコチラ。
ステーショナリーマガジン(No.001)」 ←の購入はコチラ。
銀座の文房具屋「伊東屋」 ←のネットショップ。

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木をかこう
中村勇吾:NECecotonoha
中村勇吾:NECecotonoha中村勇吾:NECecotonoha
昨年、グッドデザイン賞:コミュニケーションデザイン部門・金賞を受賞したNEC制作(デザイン:中村勇吾氏)のサイト「ecotonoha [ 緑を生み出す言葉の樹 ]」は、とても居心地が良い。おもわずボーッ眺め・クリックしてしまう。ユーザーが100人(回)参加するごとNECが、あるトコロに植林を1本するみたいです。最近、おっ、と思うサイトの制作には、中村勇吾氏が関わっている。容赦しない技術力とデザイン力を見せ付けられます。
NEC:ecotonoha [ 緑を生み出す言葉の樹 ] ←のサイトはコチラ。
2005年度グッドデザイン賞・解説ページ ←はコチラ。
中村勇吾氏 ←のサイトはコチラ。
ブルーノ・ムナーリ:木をかこう
ブルーノ・ムナーリ:木をかこうブルーノ・ムナーリ:木をかこう
このサイトを眺めていたらブルーノ・ムナーリの「木をかこう」を思い出しました。とても理論的に、とてもわかりやすく「木の書き方」「木のあり方」を説明してくれてます。絵の不得意な人もそれなりに木が描ける気にさせてくれる素晴らしい本です。 ※他に「太陽をかこう」もあります。
ブルーノ・ムナーリ(Bruno Munari)氏 ←オフィシャルサイト
ブルーノ・ムナーリ「木をかこう」 ←の購入はコチラ。
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ホームスターが買えないから
家庭用星空投影機「ホームスター(HOMESTAR)」冬季限定版

昨年末「家庭用星空投影機(プラネタリウム)「ホームスター(HOMESTAR)」 」が、欲しくて欲しくたまらなかった。しかし少々値が高いのでコチラ(←クリックで画像表示)で我慢している。
大人の科学・プラネタリウム大人の科学・プラネタリウム
大人の科学・プラネタリウム
ホームスター(HOMESTAR)の共同開発者でメガスターの製作者でもある大平貴之氏監修の「大人の科学マガジン Vol.9」。作るのにちょっと時間がかかったり(2時間くらいかな)、光量が小さいかったりもする(改造方法なども本の中で紹介されている)けど、最初にスイッチいれた時の感激は、今も忘れないです。(上の写真が投射時の状態(カメラでの撮影はムヅカシイ・・・下の写真が完成品)大人の科学・プラネタリウム
家庭用星空投影機「ホームスター(HOMESTAR)」 ←についてはコチラ(セガトイズHP)。
大人の科学マガジン vol.9」 ←についてはコチラ(GAKKEN)
大人の科学マガジン Vol.9」 ←の購入はコチラ。
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3つのことば(絵:チャマイエフ)
3つのことば:チャマイエフ
3つのことば:チャマイエフ3つのことば:チャマイエフ
3つのことば(グリム童話)」をアイヴァン・チャマイエフ(Ivan Chermayeff)が絵を担当した絵本(ワンス・アポンナ・タイム・シリーズ)。
アイヴァン・チャマイエフは、60年代から活躍するアメリカのグラフィック・デザイナー。1959年、チャイマフ&ガイスマー社(MOBILのロゴで有名)を創設する。昨年、ギンザ・グラフィック・ギャラリーにて「チャマイエフ&ガイスマー展」が開催された時、はじめて知った人も多いんじゃないでしょうか。普段見慣れた作風のコラージュとは、また違うコチラの絵も味があって好き。
チャマイエフ&ガイスマー展」 ←の詳細はコチラ。
Chermayeff & Geismar Inc. ←のサイトはコチラ。
3つのことば(絵:チャマイエフ)」 ←の購入はコチラ。
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ススカとウィスカとは・・・。
ススカとウィスカ
ススカとウィスカススカとウィスカ
「ススカとウィスカ」をご存知ですか・・・私は全く知りません。。。「愛・地球博ベルギー館)」で購入したのですが、最近、気になりチョット調べてみました。
ベルギー原作で有名なのは「タンタン」ですが、コチラもそれなりに有名らしい(一瞬、タンタンのパクリかと思いましたが・・・)、原題(フランスなど一般的には)「Bob and Bobette」 ちょっぴりガンコで少年のような女の子ウィスカと元気な男の子ウィスカのはちゃめちゃ冒険物語(笑)
ススカとウィスカ(Bob and Bobette)公式サイト ←コチラ。
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